PC & MOBILEの最近のブログ記事

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久しぶりの更新です。

前回の更新は・・・、あ、1年以上前ですねw

久しぶりに更新する気になったのは、表題の件です。

待望のWindows7が今月発売ということで予約はしたのですが、どうせ新しいOSを入れるのであれば64bitにしたいですよね。

何せ、Vista 32bitの限界のメモリ4G入れても快適動作には足りてないのですから・・・。

NvidiaのGPUを活用し、動画をエンコード(トランスコード?)するソフト「Badaboom」のベータ版が公開されています。

Badaboom Beta version now available

試しに使ってみましたが、イマイチ動作が安定してないようです。
変換速度ですが、Core2Duo E6750(2.66GHz)+RAM2G+GeForce8800GT+Vista32bitの環境で、
1時間の実写物DVDを15~20分ほどで変換できました。(PSP用プロファイルを使用)
変換中のCPUの負荷は、両コアとも、40~90%前後になります。
Badaboomのウインドウをアクティブにしておかないと速度は出ないようです。
変換中に変換速度のfpsが表示されるのですが、80~130程度の表示でした。

Badaboomは、aviやm2pなど、多様な入力形式に対応していますが、例えば、mpeg4のaviに関しては微妙なようです。
(PDFのマニュアルには、MPG, VOB, MTS, TS, M2T, M2TS, TRP, 264, MPEG, M2V, AVI, MKVに対応と書いてあります)
Dix5以前のaviはNGでしたが、DivX6は行けました。ただし、出力されたファイルを再生すると、ブロックノイズが酷く絵が破綻しています。
ベータ版の入力ファイルの解像度は、720x480(DVD解像度)が最大なようです。
1440x1080のm2vファイルは読み込めませんでした。
Pro版ならOKなのかもしれません。
pro版は1920x1080までOKと書いてあるので

出力プロファイルは、iPhoneやiPodなどのApple系の他、Xbox360やPSPもあります。
普通にaviコンテナ形式にしてくれると最高なのですが・・・。

製品版の値段と安定度によっては購入も検討してみます。

細かい設定は要らないので、手軽で高速に、1440x1080か1920x1080のTSかm2vファイルをそれなりの画質の動画ファイルに変換(圧縮)してくれるソフトは無いものでしょうか?
時間と手間をかければ、綺麗なavi(H.264やDivX)にもできるのですが・・・。

情報ソース:http://www.badaboomit.com/blog/?p=7

2008年の4月、NvidiaのGPUを利用した動画エンコードソフトで、驚異的なエンコード速度をデモンストレーションしたElemental Technologies社が、この技術を使用した動画エンコードソフト「Badaboom™」および、「Badaboom™ pro」を8月にリリースするようです。

・昨年のデモンストレーションの記事
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2008/0416/nvidia.htm

これによると、

2時間分の動画を同様に変換した場合、CPUのみでは5~7時間程度かかるが、64SPのGeForce 8800Mでは56分、128SPのGeForce 8800 GTS(512MB)では23分で処理できる

そうです。
動画のエンコード速度は、CPUをパワーアップしても数%~数十%しか改善しない事が多く、これは驚異的な速度と言えるでしょう。

PioneerのBlu-ray再生専用ドライブ「BDC-S02J」が大分安くなっていたので購入しました。
過去、DVDメディアへの書き込みを数回しかやっていなかったことを考え、おそらくBDディスクを作成することも無いと思いますので、あえて再生専用ドライブを買いました。

BDのソフトは一本も持っていなかったので「逆襲のシャア」を買ってみました。

早速、PCに取り付けて付属のPowerDVDで再生してみたところ、以下のような画面に・・・。

BD不具合

画面の下半分が流れてしまっています。
ちなみに、全画面にしないである程度小さい画面で再生すると、

BD再生

正しく再生できています。
PowerDVDが悪いのかと思い、WinDVDにしてみても結果はほとんど同じ。

PowerDVDの設定を弄ってもOS上書きインストールしても変わらないし、何が悪いかさっぱりわかりません。

とりあえず、パイオニアに問い合わせのメールを入れつつ、別のドライブにVistaを新規インストールしてそっちで試してみるとしっかり再生できてました。
これで、ハードウェアの相性の可能性は消えました。

XPでの表示の問題は、何かのソフトかドライバが干渉しているのだろうか・・・。

とりあえずVistaで再生できたので、パイオニアの回答をゆっくり待つことにします。
(こういった不具合はネットで探しても見つからなかったので期待はしていませんが)

それにしてもBlu-rayの解像度はすごいです。

フイルムだかセル画だかの上についているホコリまでばっちり見えまくりですwww
さらには、撮影時のピンボケとかセルの影とか背景の塗りの筆跡とか・・・。
実写モノのソフトも欲しくなりました。

VistaSP1

今日から一般配布開始しましたWindowsVista SP1をインストールしました。
使用感やインストール時の注意点などを書いておきます。

(DELL Dimension C521 / RAM 2G / Athlon64 X2 4800+ / Vista Businessでの使用感です)

  • インストール前に、お約束ですがセキュリティ関連のソフトなどは終了しておくこと
  • 4.5GB程度のHDD空き容量が必要らしいが、7G必要と書いてあるページもあった気がする
  • 途中再起動が入るがすべて自動で進む
  • 初めの再起動まではPC操作可能だが、再起動後は操作不可で見ているしかない。
  • インストール時間は1時間程度(RAM2G AthlonX2 2.5GHz HDD8G空き)
  • 初回起動時のデスクトップ表示~各種ソフト起動が非常に遅く感じるが、次回起動時からは快適な気がする。
  • ディスクアクセス関連で速度改善したらしいが、実際に速くなったと感じる。というか、いままでが遅すぎた。
  • ディスクアクセスの改善が原因かわからないが、通常のウインドウ操作なども速くなったと感じる(プラシーボか?)
  • SP1以前は、使っているうちに我慢できなくなるほど動作が遅くなることがあったが(ディスクアクセス、ウインドウ操作など、全体的に)、それが無い。(今のところ)
  • SP1後、初回起動時は全体的に動作がおかしかったので一度再起動した。(Liveメッセンジャーが多重起動したり、PacketiXクライアントのサービスが自動起動しなかったり)
  • 周辺機器系での不具合は今のところない。(プリンタとかUSB外付けHDDとかしか使ってないが)
  • IEの動作が速くなった気がする?(SP1と関係ないと思うが・・・)
  • 大量にファイルが入っているフォルダを開くときのプチフリーズが無くなった。(裏でHDDがカリカリいっているが遅くならない)
  • 大量にファイルが入っているフォルダを開いて下までスクロールさせても途中で引っかからなくなった。

とりあえず、こんな感じ。
全体的に、動作が快適になった気がする。
まあ今までが「もっさり」過ぎたのだが...。

CENTURYのHDDが2個入るUSB外付けHDDケース「NewニコイチBOX」を使っていますが、HDDの冷却用に小型FANが内蔵されていて、これの音がかなりうるさいです。
そこで、静音タイプのFANに交換してみました。

IMG_5563

これがニコイチBOXの外観です。
空けるとこんな感じ。

IMG_5565

4センチ角の小型FANが見えますね。
これをサイズのmini-KAZE(SY124010L)に交換します。

IMG_5568

このFANは1000円くらいで買えますが、4.11CFMの風量で14dBAとかなり静音なFANです。

電源PINが2PINでニコイチBOXに合うかと思いましたが・・・、

IMG_5570

ご覧のとおり、同じ2PINでもサイズが違いますorz

IMG_5571

仕方ないので、ソケットを強引に移植w
(切って繋いだだけ!)

これで配線はOKだったのですが、さらに追い討ちでFANを固定するネジ用の穴のサイズが違いますorz
手持ちのネジで合うものの無く、応急処置で小さいボルト&ナットを使って固定しましたw

IMG_5572

しかも、ナットを内側にすると長さが足りないので外側w
まあ、一応固定できたのでいいけど後でネジを買ってこよう・・・。

で、肝心の音ですが、無事、静音化に成功です。
FANの音はまったく聞こえなくなりました。

その代わり、今度はHDDの音が気になるように・・・。
まあ、これは仕方ないですね。

あとは、風量が落ちたと思うので夏場が心配ですが、Googleによれば、HDDの温度(ある一定以下であれば)は寿命と関係ないそうなので、まあ大丈夫でしょう!

このボードだけの話なのか、8800GT全体に言える事なのか、8800関連すべてなのかはわかりませんが、DVI-Iを付属の変換コネクタでD-SUBにして出力する場合、かなり画質が悪いです。

1920x1200でしか試していませんが、ASUSの7600GSのD-SUB出力と比較して、相当にひどい画質です。

7600GSのときは、DVIと比較しても遜色無い出力だったのですが(若干のゴーストがあるのでアナログ出力であることが分かる感じ)、8800GTの場合、ゴーストは無いが、色は悪いし、文字やウインドウなどのエッジがボケボケです。

WindowsXPのログイン画面をデジカメで撮影してみました。

DVI1 
【写真1】DVI接続

D-SUB1 
【写真2】D-SUB接続

縮小しているので少しわかりにくいですね。
Windowsロゴあたりは問題無いようにも見えますが、白が白じゃないのはわかるかと思います。
次に文字部分の拡大です。

DVI2 
【写真3】DVI接続 文字拡大

D-SUB2
【写真4】D-SUB接続 文字拡大

これで大分わかり易いですね。
DVI接続時はエッジが立っているのにD-SUB接続時はにじんでしまっています。(特に横方向)
お使いのモニタと比較してみてください。
(ちなみに、使用しているモニタは、IO-DATAのLCD-TV241XBR-2です)

ハッキリ言って、1920x1200の解像度で使った限り、使い物になりません。

モニタにDVI端子が無くて、D-SUBでの出力を想定している人は覚悟しておいた方がいいです。

7600GSの時の画面は、さすがに撮っていないのですが、上の写真でいうと、DVIとD-SUBの中間くらいな感じだったと記憶しています。

私の場合、モニタのDVI端子をPCとDVI出力とHDDレコーダーのHDMI出力でHDMI切り替え機で共有しているのですが、切り替えた時に偶にPCの設定でDVI出力がOFFになってしまう事があるので、予備にD-SUBにも接続してクローン表示にしています。
7600GSのときは、再設定が面倒なのでD-SUBのまま使う事も多かったのですが、8800GTにしてからは、D-SUBの画質に耐えられず再設定を行うようにしています。

※初回投稿時、7600GSを8600GSと記述しておりましたので、訂正させていただきます。

HDDを過去から引き継いで使っていると、内臓HDDが5台とか6台とかアホみたいに増えてくるので、リムーバブルケースに入れて差し替えたり、外付けケースに入れてUSBとかIEEE1394で接続するようになりますが、うちもUSB接続の外付けHDDケース(2個入るやつ)を使っています。

外付けUSBの電源はPCとは別に取る訳ですが、パソコンの電源を切るたびに毎回HDDケースの電源も切るのは面倒です。
そこで、パソコンの電源と連動してHDDケースの電源も切れる機能があったりします。
これは非常に便利な機能で、サスペンド時でもきちんと動作していました。

ところが!

マザーボードとP5K-Eに変更したところ、この機能が働かなくなりました。
ネットで調べると、P5K-Eは電源を落としてもUSBに給電され続ける仕様だそうで、BIOS設定でもOFFにすることが出来ないそうです…。

これは困りました。

電源を手動で切る問題以外にも、外付けケースは小型の空冷FANを内臓していて、パソコン本体と同じかそれ以上の音がします。
出来れば外付けケースは裏のほうに隠しておいて音が聞こえないようにしたいのですが、電源を切るには手が届くところに置く必要があります。

ケースのフロントUSB端子などは、内部で結線がバラバラに出来るので+5Vの線をUSB用じゃなくて、電源連動の+5Vから取ればフロントUSBだけは電源連動可能かとも思いますが、フロントUSBを接続しっぱなしにするのは勿体無いし、電源系は弄るのは怖いので他の方法を考えたいです。
背面のIOパネルのUSBは弄りようも無いので無視するとして、付属の背面出力用の追加パネルはコネクタがバラバラじゃないので改造が面倒…。

最後の手段は…、PCI接続のUSB増設ボードを挿す!

これだけUSBポートが余っているのに更に増設するのも気がひけますが、改造無しで行くならこれしかないかな…。
買っても2000円くらいだろうし。

ついでに、外付けHDDケースの内臓FANを静穏タイプに変更しよう。

明日にでも試してみます。

【1/7追記】

激安PCI用USBインターフェースボード(1000円以下!)を購入し、無事、電源連動するようになりました。
しかし、USB増設ボードやっすいですねw
速度もオンボードと変わらないようだし。

あと、静穏FANは売って無かったので通販で注文するかどうか考えています。
ただ、4センチ角で2ピンのFANはなかなか見かけません。
あっても変換コネクタ付きとか。
まあ、それでもいいのですが、場所が狭いので収まるかどうかが問題です。

【CPU】Intel Core2Duo 2.66GHz (E6750)

今まで使っていたPentium4よりもクロック数が低いのでどうなのかと思っていましたが、さすが設計が新しいCPUは違いました。
普通に速いです。体感で2倍くらいに感じます。
コアが2個あるので、何かの作業中も重くならずに他の作業ができます。
どうやら、同クロックのPentium4と比べて2倍くらいの性能はあるらしいです。
クロック数に騙されてはいけませんねw
あと、熱くなりません。
Pentium4(プレスコット)は、最高レベルの空冷クーラーを取り付けた状態で、アイドル状態でも60度くらいだったのが、リテールクーラーでアイドル状態で36度とかw
えっと、人間の体温くらい?

【グラフィックカード】GeForce 8800 GT搭載、玄人志向 GF8800GT-E512G

GeForce8800GTといえば、nVidiaの最新チップの一つですが、GF8800の中でもGF8800GTはランクで言うと上から3番目位の性能です。上にはGXとかGTSとかがありますが、GTSでも4万しますので今回は3万以下で買えて、手に入る中でももっとも良さそうな玄人志向のオリジナルファンモデルにしました。
8800GTといえば、発売当時その爆熱具合で話題に上りましたが、2スロット占有するオリジナルファンのおかげで余り熱くならないようです。
しかもFANの音も静かです。
オーバークロックしたらどうだかわかりませんが、定格で動かすのであればかなりお勧めできます。
ベンチマークとかも取りましたが、結果は面倒なので載せません。
簡単に言うと、Oblivionを1920x1200で最高設定(一番右の設定)にしてもぬるぬる動きます。

【電源】剛力プラグイン550W

電源から、各種接続用の線が出ていません。(マザボ用電源だけは出てます)
後は必要な線だけ取り付けて使います。
おかげで、電源ケーブルでごちゃごちゃになりがちなケース内がすっきりしました。
ファンも大型のを使っていて、使用ワット数に応じて回転数を上げるようなので静音ということもあるようです。
安い電源の倍くらいの値段なので、そこそこきちんと動いてくれないと困りますが、大丈夫そうな印象です。

【マザーボード】ASUS P5K-E

オンボードサウンドのコントロールソフト類がダサいとか、チップセットドライバなどの一括インストーラーの挙動がイマイチとかありますが、オンボードサウンドは使わないし(オンボードはノイズが乗るので、USB外付け音源使ってます)、ドライバは一個ずつインストールすればOKだしで、特に問題ないです。
SATAのコネクタがいかにもグラフィックカードと干渉する場所にあるのはどうかと思うけど、L型端子の線が一個付属しているので安心です。
欲を言えば、PATA端子をもう一個用意してほしかった。(一個しかありません)

【総括】

まったく冒険していないけど、今の時点でベストな機器選択だと思います。
もうすぐ新型Core2とか出るらしいけど、まあ、それを言ったらいつまでも買えないのでこれで十分満足です。
ケース類も買ったとしても、全部で10万で収まるので、コストパフォーマンスは最高ですよ。

とりあえず、やっと新しいパソコンのセットアップが終わりました。

今回、マザーボード、CPU、メモリ、グラフィックカードなど、ケースとHDD以外ほとんど変更しましたが、セットアップ中、以下のような面倒な事がありました。

【その1】システム用HDDがそのまま使えない

これは、先に知っていたことではありますが、起動用HDDドライブは新しいマザボに差し替えただけでは起動できないことがあります。
Windowsのドライバの問題ですので、Windowsを上書きインストール(修復インストール)すれば通常は起動できるようになります。
しかし、Windowsのインストール中に青画面になって再起動されてしまい、どうやっても起動させることができませんでした。
これでかなり時間が掛かったので、あきらめて新しいHDDにWindowsをインストールすることに決めました。

【その2】ドライブレターの罠

古いHDDと新しいHDDを両方接続した状態でWindowsをインストールすると、古いHDDのドライブレターが「Cドライブ」なので、新しいHDDのドライブレターはそれ以外の値にされえてしまいます。
これは、先に古いHDDのドライブレターを変更しておけばいいのですが、そうもいかない場合が多いです。
今回は、一度Windowsをインストールした後で古いHDDのドライブレターをC以外に変更しておき、再度Windowsをインストールし直しました。
起動ドライブのドライブレターも変更してしまえば良いのですが、基本的にそれはできません。
レジストリをいじって変更できる場合もありますが、その方法は今回はだめでした。

【その3】Windowsのライセンス認証の罠

WindowsXPは、ライセンスの管理をマイクロソフトがオンラインで行っています。
つまり、コピーしてもばれてしまう仕様なわけです。
今回、ハードが新しくなったのでマイクロソフトから見ると、別のパソコンにインストールして2台で使おうとしていないか?という風に見えるわけです。
マイクロソフトも、何度かはスルーしてくれるんですが、何度もライセンス認証を行っていると回数制限があって、それ以上は認証してくれなくなります。

具体的にいうと、ライセンス認証を行っても、制限回数に達しましたといわれて、新しいライセンスを購入するか、電話で連絡しなさいと言われます。
電話すると、いつもの自動音声の認証をやらされますが、終わるとやはり制限回数オーバーと言われ、オペレーターに繋がります。
そこで事情を話すと、その人が認証をしてくれるので言われた数字を入力すれば完了です。

【その4】前のHDDのファイルが読めない?

無事、Windowsを起動し、前のHDDから必要なファイルをコピーしようとすると、なぜかコピーに失敗します。(HDDの空き容量が無いか、権限が無いと言われてコピーに失敗します)
これは、ファイルの所有者設定が残っているからで、それを上書きすることでコピーできるようになります。
前のHDDのフォルダやファイルを右クリックし、プロパティ→セキュリティ→詳細設定→所有者→Administratorsを選択してサブコンテナとオブジェクトの所有者を置き換えるにチェックを入れてOKか適用をクリックすれば更新されます。途中でダイアログが出て、権限を変えるか?と聞かれたらOKします。
ただし、この作業、ファイルが大量にあると非常に時間が掛かります。

【その5】当たり前ですが、使うソフトを再インストール

新規インストールしたので、いままで使っていたソフトを全部インストールし直さなくてはなりません。
先にバックアップでも取っておけばいいのですが、そこまで気が回らなかったのと、どうせならクリーンインストールしたかったというのもあります。
この作業はなかなか進みません。
いちいち何のソフトをインストールしていたかなんて憶えていないからです。
必要になったら、その時にインストールするのが一番です。

【結局】

で、結局丸一日掛かった次第・・・。
しかも、まだ完全には終わっていないし。

新しいPCのレビューは次の記事に書きます。

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